2025年1月26日(日)に茨城県立医療大学にて第20回茨城県障がい者スポーツ研究会シンポジウムが開催されました。
登壇者は、パラカヌーの瀬立モニカさん・朝日省一さん、車椅子バスケの武田羅生さん、パラバドミントンの藤原大輔さん、シッティングバレーの皆川鉄雄さんの5名。
シンポジウムは、Q&A形式で行われ、競技を始めるきっかけや練習環境、自身の競技の魅力、座右の銘など様々なトピックについて、競技者目線での貴重なお話を聞くことができました。また、会場からの質問も多く飛び交い、非常に活気づいたシンポジウムとなりました。